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富士周辺散策 [富士]

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ターンパイク登はじめて直ぐに、桜のトンネルが。
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この季節に訪れるのは、これで最後かな。

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CGなどで、お馴染みの桜トンネル。撮影待ちのクルマで一杯でしたが、ちょっとお邪魔しました。
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坂道の途中で、富士がちらっと見えたので、途中下車。
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昨日の富士は、若干霞み気味で、空中に浮いているようでした。

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函南に降りていく途中、大きな桜が、ほぼ満開。
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菜の花の黄色も、この季節の色ですかね。

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御殿場で忘れ物を回収して、鮎沢SAに立ち寄ったところ、丁度、日が沈む処でした。
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伊丹便より [富士]

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暖かい日の10時過ぎ、伊丹便。右側の狭い覗き穴から中腰になって富士山を堪能しました。
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等倍で見ると、雪の肌がでこぼことなっていて凄い迫力でした。
山頂の観測所がボチッと写っているのも確認。
昨日の夕刊に、宝永山を境に、左右で雪の降り方が違うと載ってましたが、
南面にも、雪が大分降っていました。
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続けて、南アルプス方面も、出来るだけ記録。
後でゆっくり山の形を地図と比べてみたいと思います。
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新幹線E席より [富士]

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いつもの席から、久しぶりに山の姿を見ることが出来ました。
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途中、三島では、雲の中だったので期待してなかったのですが、急に出てきたので、慌ててスタンバイ。
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いつもより若干アップ気味に。
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雪が少ないです。
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工場の屋根越しに。
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鉄橋の隙間から。
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マリーナの結婚式場 [富士]

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快晴の日曜日、午後から結婚式場のある逗子まで行ってきました。
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富士と江ノ島とヨットの帰還と、絵のような風景。
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たまたま、マリーナ内に知人宅が有ったので、式の前に、ゆっくりと、お茶をいただきました。
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こちらも、絵に描いたようなリゾート感。
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一旦、会場に戻ったのですが、親族紹介が始まる前に再度、知人宅に戻って、
光の具合が変わったのをチェック。
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無事、式は終わり、披露宴に移行している合間に、夕景など。
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夕日は、すでに大分、北西に傾いてしまい、富士とは重なりませんでしたが、まだ富士の
シルエットは見えていました。
この後も、パーティーは延々と続いて、室内外でのアトラクションもあり、
好天ならではの素晴らしい宴となりました。
結局、駐車時間が何と8時間超えで、6,800円を表示していましたが、
9時間分のチケットを貰い、朝比奈への渋滞も無く、無事、帰宅の途につくことが出来ました。

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水平な雲 [富士]

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桜は既に散ってしまいましたが、久しぶりにターンパイクを越えて函南まで行く途中
十国峠付近から富士が見えました。
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帰路、富士の頂部に水平なライン状の雲が。
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デジカメが無かったので、古いiphoneで。

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丹沢方向+ [富士]

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ヒンヤリとした快晴の朝、クリアな山のラインが出ていました。
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毎年、この季節の白い山が一番、目立ちます。

(参考)
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部分切り取りで遠方を。
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初冬の山並 [富士]

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ひんやりとした日が続いた快晴の朝、丹沢の山並みがクリアに見えていました。

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西側全体。(クリックすると拡大します。)
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富士山も、ようやく白くなって、ところどころ黒いラインが入って、
画として面白くなってきました。

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反対側は眩しくてエラいことになってますが。
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ひんやりと [富士]

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気温がだいぶ下がってきた昨日の朝。
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今朝も良い感じでヒンヤリしてきました。
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山にも見える傾斜屋根とエントランスへの通路。

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結露したガラスに朝日が。

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表参道のビルの裏側と新宿方面と。

朝夕の山 [富士]

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本年最後の名古屋方面往復。朝一番は快晴の中、クリアな姿を見ることが出来ました。
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夕方、急ぎ戻ってくる途中にも、夕焼け前の富士山に間に合いました。
年末年始は、快晴の中で過ごせそうです。

初冠雪の朝 [富士]

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昨日は、久しぶりの名古屋方面下り、快晴の朝、偶然ですが、初冠雪だったようです。
やはり、うっすらでも白いのがあると、落ち着きますね。

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本日は、YCATから幕張メッセまで行くバスに乗って、ベイブリッジから振り返りのみなとみらい。
背景に、ぼんやりですが、富士山も写っていました。

帰路曇天 [富士]

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先週土曜日の朝、747の2階席だったので、窓の2枚の透明パネルが離れていて、望遠側だと
オートフォーカスが効かず、仕方なくマニュアルでピントを合わせたつもりが、あらぬところに
焦点が合っていたようです。
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二重窓の外パネルの傷が、うっすらと写っています。

バンコク便帰路 [富士]

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プノンペンから、タイ航空バンコク乗り継ぎでの帰路、九州辺りは曇天で何も見えなかったので、
期待していなかったのですが、早朝の静岡沖からは、富士山がぽっかりと顔を出していました。
PS Elementsで自動補正すると、かすみがかっていたのが取れて、前後の山並みまで
クッキリとします。
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城ヶ島への橋だと思いますが、三浦の畑も結構な面積が残っていますね。

南周り [富士]

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久しぶりに昼移動の南周り、雨天の雲を抜けると、小さな富士山が見えました。
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スワンナプーのガラスのドットは、温度調整用とか。
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小さなA320までバス移動。
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いつもの宿ですが、若干、上の階で、朝日が見えました。

南周り便 [富士]

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α6000が、落下事故プラス電池蓋を開けたまま、上に座ってしまい、折れてしまった事故のため、
入院中。
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製造終了となったFujiXQ2の最後の在庫を、急遽、上大岡ヨドバシで購入して、あれこれ撮ってみました。
α6000に比べると撮像素子が小さいので、さすがに解像度は今ひとつですが、
取りあえずは、記録用として使えそうです。但しレンズの広角側がF1.8と明るいので
20日まで、これで遊べそうです。

南航路 [富士]

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本日、南航路のタイ航空から、快晴の空の下、富士山が良く見えました。
窓ガラスの汚れか、CCDのゴミか、微妙ですが、PS Elementsでクッキリと補正すると
コントラスの良い紺色になりました。雪が少ないですね。

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ついでに、1/8金曜日の笠雲の名残をアップしておきます。

朝二番の光 [富士]

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少し遅めの名古屋行き新幹線、12両目の14番E席より。
平塚や小田原付近からもくっきり見えていた富士山、雲の具合がどうかと思いましたが
何とかクリアに見えていました。

ようやくヒンヤリ [富士]

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朝二番の名古屋経由米原行き。平塚からは、くっきりと白い富士山が見えていましたが、
富士市付近からは雲に遮られて見え隠れする状況でした。
何とか山頂が見える場所から連写して、PS Elementsでコントラスト補正。

快晴 [富士]

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函南からの帰路途中、夕暮れの山頂で、山のシルエットが、見事でした。
三脚を立てて夕焼けを待つカメラマン達の脇で手持ちで何枚か。
気温は16度、風もあり結構寒い。

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ターンパイクでは、バイクの死亡事故があったとの事で、閉鎖されていて、結局、
箱根新道に迂回して横浜まで戻りました。

霧の山 [富士]

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7月4日の土曜日、久々にターンパイクを登って函南まで往復してきました。
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初島と伊豆スカイライン方向の雲と。
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ほとんど雲に隠れて見えませんが、夏の山が微かに。
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湖も霧に包まれて。

雪の無い山 [富士]

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風の強い午後の名古屋からの帰り、雲の上に雪の無い富士山が見えたので、鉄橋を渡る前と
途中の隙間から。
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早朝、右手に見えるパターンと逆で、お茶畑で見えなくなります。

朝もやと昼の山 [富士]

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朝はまだ寒かったのですが、昼の気温が上昇すると予告されていた昨日、春の訪れを期待させるような
もやが港に掛かっていました。
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ランドマークプラザがまだ開かない時に利用する階段の踊り場が昨夜の雨の跡が残っていて
妙にリアルな方位のレリーフが目にとまりました。


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昼の新幹線で大名古屋方面に移動。横浜は薄曇りだったので、富士山は無理だろうなと思っていたところ、
いつものトンネルを抜けたところで、雲の上にクッキリと。

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連写にトライして、橋桁の隙間からと、川を渡った対岸から、珍しいアングルで。

雪の跡 [富士]

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箱根方面は金曜日の雪で、山越えが難しいとのことで、初めて新東名に乗って、三島経由函南に行ってきました。 早朝の月光天文台にて一休み。まだ富士は雲の中でした。
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午後には雲が消えて、下まで雪が降りてきた富士が顔を出しました。
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4時頃の三島方面の海も久しぶりに眺められました。
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帰路は、まだ日が落ちてなかったので、山越えで、富士を見ながら。
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丁度、夕日に遭遇。最近は、夕日ハンターの仕事を忘れていました。
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次回は、雪の無い頃にゆっくり来てみたいですね。

8/22帰路、日の入り前。 [富士]

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倉敷からの復路、昼過ぎに出発したのに、岡山方面と反対の清音という駅まで行ってしまい、
30分ロス。登り電車が車で、猛暑の風の中、山の上の積乱雲を眺めてました。
曇天で期待はしていなかったのですが、薄く富士が姿を見せてました。
α6000で連写、何とか何枚か形が写ったので、雪の無い山をアップしておきます。

富士川の橋付近 [富士]

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先週の日曜日午後、徳山への往路、居眠りして目を開けたら、横浜が曇天だったので
期待していなかった富士山がよく見えて居るではないですか。
慌てて連写してみましたが、運悪く、反対側の窓が写り込んでいました。
今年の冬になって、空気がきれいになったころ、早朝便で再挑戦してみようかと思います。
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中国地方の夕焼け。
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昨日も、天候が悪く、富士山は、お隠れになっていました。
仕方なく、滋賀からの複便、珍しい空の色を。

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今朝の、もやっとした通勤路。朝日が微妙に水面に反射していました。
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NIPPONMARU YOKOHAMAと言うらしい。

春の空気 [富士]

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朝8時過ぎの新富士付近ですが、全体にもやっているような空気感で、富士山もうっすらと見えている感じでした。
初めてα6000の連写で、何回か撮ってみたところ、何枚か、電線などの障害物がなく写っていました。
高速連写は、いちいち、シャッターを押さなくても良いので、ちょっと便利になりました。
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傾きは、PS Elementsで補正。コントラストは、どうにもならず。
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等倍では、看板の文字もクリアに読めます。記録の道具としてはホントに便利になりました。

ターンパイク [富士]

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久しぶりに、TOYOターンパイクを通って函南まで行ってきました。
登り切ったところで、正面に朝日を浴びた冨士が。
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今日は暖かかったとはいえ、山頂は、1℃でした。
大きな三脚に、これまた大きなレンズを付けたカメラマン群団にも遭遇。
寒風の中、ばしばし撮ってました。

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途中、平塚のサービスエリアで、おにぎりを買った後、丁度、日の出の時刻に遭遇。
邪魔なモノが無くて、空が程良く焼けました。
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ターンパイクの途中で、ちらっと山が見えたので、引き返して記録の二枚。
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さらに通り過ぎたところでも、芦ノ湖の向こうにクッキリと。

帰路夕景 [富士]

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今日は、いつもより早く帰路に着けたのと、日が延びたのか、帰りの富士山を、初めて見ることが出来ました。
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スピードに記録が付いていって居ないのか、垂直線が流れているような気がします。
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手前の岡に隠れるまで、撮ってましたが、消えゆく姿を見るようで貴重でした。

翼の上 [富士]

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お任せで予約した席は、ぴったり翼の上で、残念ながら、下が見えませんでした。
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下界は曇天でしたが、富士山の頭が、ちらっと、機体の隙間から見えました。
次回は、ずっと後ろの席を指定してみます。

福岡路リベンジ [富士]

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前回、前々回の反省を踏まえて、午後の博多路、左側の席に座ってみました。
遠くからも、冨士が見えて、近づける予感。
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案の定、かなり近くを通るルートでした。
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アップは、余りピントがピッタリ来なかったですが、近さを実感。
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窓は映り込みましたが、遠景も、また良しでした。

旅路のスナップ [富士]

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今年の初出張は、福岡便。30周年ヴァージョンの機体でした。
SFが近くに居たので出発するところを。排気のユラユラが、見えますね。
(Click to enlarge)
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富士山は左側で見えず。

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翌日の早朝、大阪行き。辛うじて富士山が見えました。
富士宮では雲の中にお隠れ状態、あれま。

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20年ぶりのOBP、海上びるは、相変わらずキレイですね。